ざっくりシストレ日記

イザナミを使用した株式投資日記

無人島に住みたい。悩みの無い世界へ。お題スロット「行きたい場所」

お題「行きたい場所」

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私が無人島に行きたい理由 

  

突然ですが、私の行きたい場所は無人島です。

なぜなら誰もいないからです。

実は人の悩みのほとんどが人との関わりによるものらしいのです。

 

私は劣等感と罪悪感とストレスの塊のような者なので、常々無人島で生活したいなぁと思っています。

そして損失や負債から解放されたいです。

 

俗世を離れ、誰もいない島で自由気ままに開放的に生活したいと思ったことはありませんか?

 

無人島に住むことは非現実的です

電気・水道・ガスなどのインフラが整っていない無人島で生活するのは、高度なサバイバルスキルが要求されるでしょう。

 

まず人体には水分が不可欠です。

命の限界を72時間といいますがこれは「水」を補給できない時間です。

無人島で飲むことができる水分を確保するだけでも困難を極めるでしょう。

 

食糧も同様です。

自然の中の食べ物を探さなくてはなりません。獲物を捕まえる為の道具も自分で木を切り、ツタなどを利用して作成するしかないでしょう。

 

さらに現実的な話をすると、無人島といっても誰かの所有物なので勝手に移住することはできないのです。

 

最後に

 

どうやって生き延びるか、それ以外考えなくてよさそうなので複雑な人間関係のストレスは無くなりそうですね。

 

しかし確実に今より大変になるでしょう。

 

変な物を食べて食中毒になったらどうしましょう? 

加熱したいので火をどうやっておこそうか妄想します。

 

妄想の中だけで十分ですね。

 

家で暖かいお風呂に入って幸せに浸ります。

 

 

 

 

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